ソロキャンプの焚き火ガジェット

前回行った昭和の森キャンプ場②(勝手に②にしてます)に、またまた行ってきましたよ。
前回の初ソロキャンプでお隣だった親子キャンパーが楽しく焚き火をしているのを見て、自分も楽しく(独りで)焚き火をしようと今回は焚き火目的でソロキャンです。
焚き火道具
テンソロの焚き火台は、所持として(あくまで所持、使ったことがないものもある)
・ソロストーブキャンプファイヤー(初ソロキャンで使いました)
・ユニフレームのファイアグリル(ファミキャンでヘビーユース)
・スノーピーク焚き火台L(重くて1,2度しか使ってない)
・無名のメッシュシートの軽量焚き火台(最近、買いました)
・ ウルフアンドグリズリー ファイヤーセーフ (今回使いました)
です。結局、ファミキャンでは、ユニフレームが便利でした(軽いし)

今回の焚き火道具一式。
左から、鉈、鉈用ゴムトンカチ、焚き火バサミ、ノコギリ、ファイヤセーフ
今回は、ウルフアンドグリズリー(Wolf&Grizzly)のファイヤーセーフを初使用します。ウフルアンドグリズリーは、カナダのアウトドアメーカーで、このファイヤーセーフは、今年クラウドファンディングで成立した重さ約1kgの超軽量のソロキャンパー必須の焚き火台です。

ケースはオシャレな黒。ほんとにコンパクト 
ケースには、2つの金属板が入ってます
もう、見た目超オシャレです。所有欲をみたす…大人ソロキャンパーの焚き火台って感じ(テンソロは、形から入るタイプっす)

取り出すとこんな感じです
取り出した2つの板を組み合わせる簡単なお仕事で、焚き火台が作れちゃいます。

枠を広げます 
底板をはめます
では、早速焚き火しましょう~

ソロキャンなら丁度いい火加減ですね
このファイヤーセーフには、専用のグリル用ガジェットで、グリル M1 エディションというのがあります。これも超軽量で取り回しがいいです。

グリル M1 エディションでソーセージやきやきの図
薪を2時間ほど燃やしましたが、ほぼ灰のみの完全燃焼でした。なんて、ソロキャンプ向きなの。
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